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お客様インタビュー


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構造こそ見学しましょ!


ハウスメーカー?工務店?


高断熱、高気密、24時間換気


湿気が大事なんですねぇ


土地探し


A.C.Regalieで良かったね!①

 いつの間にか、家を建てることにした夫(えぇっ?) いつの間にか、探してきたA.C.Regalie勉強会(じゃ、行ってくるから!) こだわりの男(夫)が見つけてきたところだから、まあ大丈夫だろうと思っていたら、とてもいいところでした。 なぜか、波長が合う、社長。盛り上がりすぎる、打ち合わせ。そして、よく脱線。(そろそろ次のお客さんの時間なんじゃないかと毎回勝手に心配) ちょっとした会話を覚えていて、エッセンスとして拾ってくれる・・・ただ脱線していたワケではないのですね。 私は人見知りなのですが、それを忘れるくらい
             

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A.C.Regalieで良かったね!②

 ガンガン突っ込んでくるA.C.Regalieのみなさん(笑) とても、和気あいあいとしていて、助けられました。 どうもありがとうございます!
             

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構造見学会、行ってみて。

 耐震やら、断熱やら・・・は、すべてこだわり男(夫)にお任せの私。そんな私でも、A.C.Regalieの構造見学会は「すごい!」の一言でした。他社の構造を見学した時のこと。隙間スカスカ、木材プラプラ、断熱材はデコボコ・・・。え?壁の中って、こんなもの?? ・・・時が経ち、A.C.Regalieの構造見学会に初参戦! あれれ?隙間無いよ?プラプラしてないよ!・・・もしかして、こっちがホント⁉ と二重の衝撃を受けたのでした。 何はともあれ、まずは見学会で、まるっと見ちゃいましょう。
             

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 一番はじめにやったことは、家づくりの本、インテリア雑誌の「いいな!」と思うページに付箋をペタペタ。「自分はこんな雰囲気が好きなんだ~」と再確認できます。そして、その情報を家づくりに落とし込んでくれます。さすがだなーと思いました。 「〇〇さん、こういうデザイン、好きでしょ?」と言われて、びっくりしつつ、うれしかったです。 同じ方向を見て、家を造れる・・・頼もしいですね。
             

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最初に全部決めない

 ハウスメーカーでは、初めに壁紙、カーテンまで全部決めてしまうそうです。 A.C.Regalieでは施工しながらその都度決めていきます。 だから、立体になってきてからの雰囲気を感じながら、ギリギリまで悩むことができるし、何でも相談できます。 最初に決めてしまったら、忘れてしまうし、絶対変えたくなると思いませんか?
             

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宿題は多いけど、好きなものを

 ある程度、メーカーのよしあしを聞いて、いざ参らんショールーム。 「バス、トイレ。キッチンは福島と仙台ね、行ってきて。」 「IKEAも行っておいた方が良いから、そのうち行ってきて。」 「次、床ね、サンプルとるから、選んで。」 「次、ドアね、仙台ね。」 「次、照明・・・ハイ、カタログ。」 「次、壁紙ね・・・カタログね。」 「次、キッチン床材ね・・・」 (大量のカタログに埋もれる私達) それでも「このメーカーカタログからしか選べないんです。」 「他社もできますが○○円アップです」 ではないので、自分が納得できるものをとことん選べます。かなり悩みますが「好きなものを選べる幸せ」があります。
             

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壁紙を選ぶ①

 〈予算から考える〉 「あれを選んで、これを選んで・・・」と選ぶことに疲れた頃にやってくるのが壁紙選びです。しかも大量のカタログが。 壁紙、悩みます。いいなと思うものは1ⅿが1,000円オーバーのものばかり。その壁紙にするのでさえ、結構勇気がいると思います。 でも、私は、1本単位からしか買えない割高な輸入壁紙を選びました。 それはなぜか!?「やっぱりあの壁紙にしておけば」と後悔するのが目に見えていたからです。 壁紙に何万円もかけるの?と思うかもしれませんが、あの柄にしておけば良かったとずっとモヤモヤしたり、リフォームするくらいならいっそのこと買っちゃえ!!と思ったのです。仮に20,000円を
             

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壁紙を選ぶ②

 365日で割ったら、1日当たり約60円なんです。普段は見えない100万円よりお財布に入る2~3万円の方が価値があるんですよねと社長に言われたのですが、実際そう思うし、不思議ですよね。多少高くても惑わされずに選びたいものです。 〈デザインから考える〉 アクセントの壁紙は、結構思い切ったデザインを選んでも大丈夫です。一面だけならほかの面が吸収して拡散してくれます。社長推しのジャングル壁紙、これがなかなかのものです。少し派手かなと思うくらいのデザインでちょうど良いのではないでしょうか。
             

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本当に求めていると、巡り巡って、うまくいくことがあるんですよ。(社長談)①

 床材にしても、キッチンにしても初めに「自分の好きなデザイン」を選んでいきます。予算は無視して「あくまで希望」として伝えます。「高いから~、合わないから~」とここでガマンしないでダメもとで言葉に出しておくことが重要です。(言うのはタダです。) 初めてキッチンを見に行った時はサイズ感を掴むため、一般的な色を選びました。2回目は本格的に選ぶことになり、床色や部屋の雰囲気から「栗皮色」を選びました。が、本当は初めて行った時に展示されていた「黒いキッチン」がずっとずっと気になっていて・・・。部屋の色味が重くなってしまうことと、価格であきらめモードになっていました。
             

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本当に求めていると、巡り巡って、うまくいくことがあるんですよ。(社長談)②

 栗皮色と同価格帯にも黒はあるんですが、少し色味が違っていました。 未練を残しつつ時が経ったある打ち合わせで「そうそう、こんなのが出るんですよ」「このグレードとこのグレードの間の、いいとこどりが出るんですよ・・・」 ・・・あれ?ずっと気になっていた展示品と同じ黒が選べる!!しかも、当初アイランドキッチンで計画していましたが、キッチン前に壁を作ることになったので、部屋の色味は重たくならないことが分かり、念願の黒いキッチンを選ぶことができたのです。 床材選びの時も同じようなことが起こりました。 当初のデザインは高すぎて我が家の財務大臣が却下。 「かっこよかったんだけどな~」と未練を残しつつ、とある
             

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本当に求めていると、巡り巡って、うまくいくことがあるんですよ。(社長談)③

 打ち合わせで「新しい床材が出たんですよ。」「あっ、また次が・・・。」 最終的に出てきた床材は「あきらめた床材にそっくり」なものでした。 (却下した床材よりは安くなりましたが、スタンダードな床材よりは価格が上がってしまったので、大臣には申し訳ないと思いつつ、ラッキーと思いました。) という訳で、よくわからないけどラッキーが立て続けに起こったのですが、社長の一言で納得しました。 「本当に求めていると、巡り巡って、うまくいくことがあるんです。」 私の場合は、まさにその通りで、とりあえず、言っておくものだなと思いました。(後からサクッサクッと削られてしまうんだから、言うのはタダです。タダ!!)
             

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